本当にかっこいいオヤジからの伝言。 笑ってください(笑)

本当にかっこいいオヤジからの伝言。 笑ってください(笑)

 

昨日書いたのが『父親』にとって大切な事です。

【子供の為に父親ができること、しなければいけないこと、したいこと。】

育てにおいて参考にしている人は高濱 正伸さんですと書きました。
すごくかっこいい方です。

彼の言っている『“メシが食える大人”に育てましょう!』というものに共感しまくっています。

その為に必要な5つの力はぜひ記事をご覧ください^^

 

今日は、高濱さんとは“対極”にあるような方です。
この方は、いい意味で最高に変態です(笑)
この方の名言、迷言、たくさん紹介していこうと思います。

まず、対極の男を紹介します

高濱さんは東大出身の教育者、東大出身とかそのこと自体が良いとかは全然ありません。
東大出身と言えば各省庁、上級公務員、外資系、超大手企業などなど。
でもですね、どんないい学校に行こうと一定の割合でフリーターやニートの方もいたりします。

 

それがどうしたと言えばそれまでなのですが^^;

まあ何が言いたいかと言えば学歴だけが重要じゃないんだよという事です。
もちろん、高学歴で知識があり、頭の回転が速く、世の中の重職におられる方もいますからね。
知識は力と言えるぬ部分もあるかと思います。

 

今回ご紹介させて頂く方は、東京デザイナー学院卒業ですからね。
学歴という意味では比べるべくもありません。

ただ、わたし大好きなんです、この方。
お伝えします。

高田純次さんです!

 

誰もがご存知の方ですが、この方の発言良いですよ。
楽しくクスッとなるものもあれば、深いなぁと思わされるものもあります。
ちょっと分類しましたので、お楽しみください♪

まあ、全体的に『適当』としか言いようがありませんけどね(笑)

かっこいいオヤジからの伝言

【人生】

「オレは180から200歳までは生きるよ」
「僕は人の話を聞かないんじゃなくて、人 の話に興味がないだけなんだ」
「人間はいくつになっても勉強だよね。オレなんか週刊誌を3行読んだだけでも眠くなっちゃうんだ」
「何もしなくてもハラが減るけど、これが『生きてる』っていうことなんだろうね」
「僕は昔から1日1回しか寝ないことにしてるんだ」
「丸型のおにぎりがうまく握れないっていう人がいるけど、星型にしたら?」
「上司は部下に悪口を言われるためにいるんだよ」
「カラスは黒くて怖いから、黄色にしちゃえばいいんじゃないの?」
「オレはこんなことを言いながら世の中の人に希望の光を与えてるんだ」
「オレは100メートルを9秒で走れたよ。バイクで」
「合コンでは一人の女の子にしかケータイ番号を聞かなかったら失礼だから、仕方なく全員の番号を聞くことにしてるんだ。仕方なくだよ」
「警察に捕まるようなこと以外の職は、一通りやった」
「『ワイルドだろ~』とか『ダメよ~ダメダメ』とかどんどん入れ替わって、流行って本当に早いよね。一気に人気になると、それしか求めれなくなるから長続きしない」
「ロケで毎日Tバックになったり裸になったりしてると、オレはこの先 どうしたらいいのか分からなくなってしまうんだ」
「オレは今を大事にしてるから、過去のことも未来のことも全く考えてないんだ」
「舞台でブサイクな女が良い芝居をすると、綺麗に見えてくるから不思議なんだ」
「スキー場で綺麗な子を街で見ると、何かが壊れるよね」
「どうやらオレには知的っていうイメージがあるらしくて、最近はクラブに行っても触れなくなっちゃったんだ」
「最近は僕の隣りにカナブンが座ることが多くて、お金を余計に払わないと蝶は来てくれないんだ」
「僕は人生そこそこでいいと思っている。そこそこお金があって、そこそこの家に住んで、そこそこ女の子とイチャイチャがあって。人間の欲は底なしだし、お金持ちになりたくてお金持ちになっても満足できる人は少ない。」

 

 

【エロ】

「高田純次 写真 フリー」の画像検索結果

「オレも『はやい』って言われるけど、光の速さにはかなわないよ」
「男は液を飛ばすから『特急くん』って呼ばれるんだ」
「グラビアだったら眠くならないんだけど」
「オレは筆がないときは自分のモノで書いちゃうよ」
「お互いのバストをもみあってどっちが先に失神するかやってみようか?」
「え?キミ、海で水着が脱げたことがあるの?やっぱり海に行かないとダメだねぇ~」
「寒いとチクビが勃たつよね」
「キミ、お風呂に全裸で入ってるの?」
「バストを測ったことないの?オレの右手はメジャーになってるよ」
「オレの初体験は小2の時に近くにいたメンドリと。目と目があったんで・・・」
「オレがしゃべるとみんな濡れるらしいんだ」
「Eカップの人はコート着ちゃだめなんだよ! Eカップの人はTシャツに水を付けてから着るんだから」
「僕は普通の男とは逆で、普通時が21センチで、硬くなると8センチに縮んじゃうんだ」
「オレは『癒し系』じゃなくて『イヤらし系』が好きなんだ」
「オレはエッチではないんだ。エロなんだ」
「オレはパソコンは イジったことはないけど、ボディコンはイジったことあるよ」
「僕は気を使うSだから、乳首に洗濯バサミを挟んでも、バネをゆるくしてるんだ」
「俺は女のランニングから手を入れて『コリコリ族!』っていうのが好きなんだ」
「なんでも『速いのが良い』って言われてるけど、俺も昔から『はやい、はやい』って言われてるから、時代を先取りしているようなものなんだ」
「俺はカラダが良くて、スケベな女がタイプなんだ」
「オレからスケベをとったら加齢臭しか残らないんだ」
「キミ、この前 下着で一日過ごしたの?そういう時は言ってくれないと」
「鼻の大きさとアソコの大きさが比例するっていうけど、それが正しかったら、俺は他の人よりも20㎝は大きいことになるよ」
「胸を揉むのが50分だと長いの?10分ならいいの?」
「オレが一番気にいっているAVのタイトルは『ちちまる子ちゃん』だよ」
「オレは女の胸の左右の大きさを見ただけで、その娘の彼氏が右利きか左利きか分かるんだ」
「女性の着物は、男の手が胸に入りやすいようにできてるんだ」
「僕はあの最中に、極楽にいく手前で足がつるんだ」
「僕にとって最高のエロは網目の荒いニットでチクビが出ているところだよ」
「俺は、どMだから自分で自分のお尻をたたいちゃうよ」

 

【豆知識】

「高田純次 写真 フリー」の画像検索結果

「袋とじはテレカで切ると綺麗にあけられるんだって」
「知ってる?エアコンの室外機の前に立ったら熱いんだよ」
「札幌の時計台って小さいよね」
「挙動不審の変態は捕まるけど オレみたいに堂々とした変態は捕まらないね」
「トシをとると、一日四食とるとハラがいっぱいになっちゃうんだ。え?それだけとれば十分なの?」
「値段的にはクラブの下がラウンジで、その下がスナックなんだって」
「ハワイに行ったらホテルの中にいたのに波の音がうるさくて眠れなかったんだ」
「相手の目を見ながら目の下に力を入れると胸が見れるんだけど、『胸見てるでしょ』ってバレちゃうんだ」
「アメリカには『演出権』を持っている俳優がいて、自分より目立つ人がいたらカットしちゃうんだって」
「この前、ロケで同世代のおばちゃんと話をしたんだけど、オレと同じ世代の人はみんな人の話を聞かないんだ」
「栃錦はしょっちゅうケツにバンソウコウを貼ってたんだ」
「世の中、分からないことが多いけど、街中を裸で歩いてはいけないということだけは分かってるんだ」
「バリ島にキンタマーニっていう場所があって、大好きなんだ」
「引越しそばはあるのに引越しうどんはないよね」
「蚊は血を吸ってる時に腕の筋肉に力を入れると、蚊の先が抜けなくなっちゃうんだ。8匹ほど抜けなくしたことがあるよ」
「中指の根元をギュッと3時間ぐらい握ってると緊張しなくて済むらしいよ」
「俺は朝と夜とでは、体重が5㎏違うんだ」

 

【哲学】

「高田純次 写真 フリー」の画像検索結果

「カネがなくてもくよくよするな。他人に一時預けていると思え。いずれ自分のところに回ってくる。女もそうだ」
「社会人で勉強して44歳で医者になった人がいるんだけど、オレも今から医学部を受けて67歳で医者になろうかな?」
「日本人は愛想笑いが得意だけど、オレは外国人に道を聞かれたら大笑いしてゴマかすよ」
「自惚れていても、何かひとつでも成し遂げられれば、それは自信に変わる」
「オレはお店で仲良くなりすぎると手も触れなくなって、酒を飲むだけになっちゃうんだ」
「オレのモットーは『上司にペコペコ、部下にギャフン』だよ」
「トシをとればとるほど干からびていくんだ」
「オレは近所の全てが庭だと思ってるよ。オレの家から見える桜の木もオレのものだよ」
「ジョギングは毎朝自分の目の前でミニスカートの女の子がコケてくれないと毎日続かないよね」
「僕は小心者だから、カレーかウンチかを確かめてから食べるよ」
「今日はおしゃれでマフラーの色と、下着のパンツの色を合わせてきたんだけど、見る?」
「青年実業家はいいけど中年実業家は魅力がない感じだよね」
「オレが好きな言葉は『木も見ず、森も見ず』だよ」
「僕の座右の銘は、『ギブミー・チョコレート』だよ」
「悪い夢を見るという人は、寝なきゃいいじゃん」
「毎日が普通か悲しいことが多いと思えば、ちょっとした楽しいことも大きな楽しいことになりそうな気がする」
「変態もずっと続けていくと変態じゃなくなっちゃうよね。」
「ゴルフの成績がいい時は、ゴルフ場のお風呂に長く入って人から『高田さん、今日はどうでした?』って聞かれるのを待ってるんだ。悪いときは、すぐに上がるんだ」
「『夢が叶う』とか『願望が実現する』とかの本がたくさんあるけど、それっていかに夢を叶えられない人が多いかっていうのを証明してるよね。人生は思い通りにならないことの方が大半。だから、たまに上手くいった時すごく嬉しいんだよ」
「愛人とベッドと別荘は人が持ってるとうらやましいけど、自分が持つと大変なんだ」
「あれ? この話興味ないの? 他の話にしようか?」
「他の人と同じことをしていてもダメだから、これからは、大きなタマをぶら下げて歩こうと思うんだ」
「オレは中学校の時、サッカーの同好会をつくったんだけど、小学生に負けて泣いたことがあるんだ」
「世の中、分からないことが多いけど、街中を裸で歩いてはいけないということだけは分かってるんだ」

 

【適当】

「パリは寒い時に行くとイイよ。行ったことないけど
「日本で初めてサーフィンしたのは俺だよ。わかんないけど
「時々、オレのまわりの空気が薄くなるんだ」
「納豆を食うときは納豆を口に入れたあとで口に醤油を入れて、口の中でかきまぜちゃうよ」
「オレはなんにでも醤油をかけて食べちゃうよ」
「君、松嶋奈々子に似てるって言われない? つめの形が」
「キミ、色白だね。カラダじゅう色白なの?」
「春の宵をみると安土桃山時代を思い出すんだ」
「花見に焼肉を持ち込むのは面倒くさいんで、いつも食べてるおせんべいとかおまんじゅうでいいんじゃない?」
「オレはパソコンは苦手だけどボディコンは得意だよ」
「キミ、ドイツに行ったことがあるの?フザけてるねぇ~」
「これは上ネタだから下ネタではないよ」
「『韓流ブーム』は韓国では起こってないんだって」
「オレの脳はツルツルなんで、先生にお願いしてシワをつけてもらわないといけいんだ」
「5歳で朝青龍に似てるっていう子どもがいるんだけど、10歳になる頃にはブルドッグになってるよ」
「今はなるべくウソは言わないようにしてるんだ。『こんにちは、チャン・ドンゴンです』とか言いながら近づいてはいくんだけど」
「この前伊代ちゃんと仕事したら、伊代ちゃんはもう16歳ではなくなってたんだ」
「オレはイタリア語がペラペラなんだけど、意味はわからないんだ
「この間、ナイフを見せびらかせてチャラチャラしてる若い奴に、『ちょっとそのナイフ貸して』って言ってそのナイフで相手を刺したら、死んじゃったんだけどね」
「キミ、クレオパトラに似てるね。まぁ、クレオパトラに会ったことはないけど
「キミ、松嶋菜々子に似てるって言われない? 言われないの? じゃぁ、似てないんだね
「この前ニュージーランドに行ってきたんだ。ニュージーランドといっても『新しい痔の島』ではないよ」
「君はS? それともM? 僕はLだよ」
「キミ、若いね~。19か20か21か22か23ぐらい?」
「その服、高かったでしょ?え?そうでもないの? じゃあ、安かったんだね
「ウエスタンブーツは良いよ。俺は持ってないけど
「ディスコが大きくなるとジャスコになるよ」
「オレの跡を継げるのは、えなりかずきくんぐらいじゃないの?」
「(神社で拝みながら)今日は12時前までに お昼ご飯が食べられますように」
「キミ、今度オレの映画に出てくれない?作る予定はないんだけど
「オレはトマトが大好きで年に1回しか食べないんだ」
「オレは、明太子を1匹丸ごと飲み込むと 股間が奇麗な花を咲かせるんだ」
「キミ、桃とイチゴとサクランボが好きなの?高いのばっかりだねぇ~」
「フルーツポンチを逆さに読むと『チンポツールフ』なんだ。逆さに読む必要もないけど
「キミ、その髪の毛、お人形みたいだけど、その形は失敗したの?成功したの?」
「ライオネル・リッチーって、中央競馬の馬みたいな顔してるよね」
「矢口真里ちゃんは、豆タンクみたいだよね」
「手に『人』という字を書いてケツにつけると緊張しなくてすむんだ。ウソだけど
「オレは名古屋に行ったら中日ファンっていうことにしてるんだけど、何も知らないんだ
「キミの手から加齢臭がすると思ったら、オレの手だったよ」
「加山雄三さんが50周年ということは、船に乗って50年ということなんだろうね」
「俺はパリコレに出たことがあるんだけど、前からアレが出ちゃって『何コレ?』って言われたことがあるんだ」
「オレの趣味はヒヤシンスの日記を書くことだよ。書いたことはないけど
「キミ、ラスク食べる?あとで事務所に請求書がいくけど」
「え?その時計、時間がわかるの? 素晴らしいな~」
「レディー・ガガって、普段は普通のかっこうだよね。会ったことはないけど

 

【挨拶】

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「こんにちは。いつもステキな高田純次です」
「ごめんなさいね。いい男で」
「君、イケメン好きじゃないの? じゃあ、僕のことは好きになれないね。」
「キミ、スタイルいいから座らせておくのがもったいないねぇ~。ちょっとこのへんをウロウロしてみる?」
「オレは格好をつけてないつもりなんだけど、カッコよさがにじみ出ちゃうんだ」
「ゴメン、今日は体の調子が悪いから、いつも全裸だけどマフラーだけはさせて」
「朝からいい男ですいませんねぇ」
「女子高生が俺のことをダンディって言うんだって? まぁ、事実だから仕方ないですよねえ」
「こんにちは、アンジェリーナ・ジョリーです」
「こんばんは、ジョニー・デップです」
「(小学生に向かって)おじさんはミッキーマウスだよ~」
「(年配の女性に向かって)今、女子大出たばっかし?」
「僕は、会った人から、『ビックリするくらいカッコいい』って驚かれるんだ」

 

個人的に好きなのは、「自惚れていても、何かひとつでも成し遂げられれば、それは自信に変わる」です。
自信ってそういう事なんだと思います^^

そして色々な名言を調べていくと、なぜか【適当】の項目が増えていきます(笑)
けど素敵な人です。

 

あなたはどの名言(迷言)がお好きですか?

 

お読み頂きありがとうございました。
素敵な一日を過ごされてください。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
家族から尊敬される父親が増えたら、
家庭円満な家族だらけになる。
そんな家庭が多かったら、
いい世の中である。
間違いなく。
淡治優太
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

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ABOUTこの記事をかいた人

淡治です。 どうすればかっこよくなれるんでしょうか? そもそもかっこいいって何でしょう? 私の中で、「自分も周りも幸せにする男」がかっこいいと思います。 もちろんまだまだこれからですが、日々精進しております^^ そんな毎日の学びをシェアをさせて頂きます。 自分も周りも幸せにする人生をお互い送りましょうね^^ そんなおやじが増えれば、世の中間違いなく最高です!